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TCシンポジウム2017プログラム詳細

特別セッション【東京開催】

タイトル

★各セッションに下記を記載しています。参加するセッションをお選びの際の参考にしてください。
(総合) 幅広い参加者を想定した内容
(応用) TCの活動領域を広げるための内容
(基本) TCの基礎を学ぶための内容

特01 高生産性社会の"伝わる"プレゼン制作
~生産性を高める制作方法を身につける~
特02 海外への製品輸出に必須!
~欧州、中国、中南米、アジア、中近東市場の法令・指令・規格の最新動向~
特03 デザインのチカラでマニュアルを変える
~ビジュアル化の考え方と実践へのアプローチを学ぶ~
特04 「簡潔に分かりやすく書く」とはどういうことか
~トリセツへの展開を考える~
特05 仕事の生産性を一気に高める3 つのヒント
~「仕事の渋滞」を解消するビジネス整理術~
特06 校正・校閲に必要なマインドセットを身につける
~複雑に変化する時代・環境に適応できる校正スキルを培うために~
特07 信頼性の高いトピックのつくりかたを学ぶ
~トピック指向取り組み実務講習:検証編~
特08 超ライティング講座2
~全体をつかんで、流れを考える~
特09 【制作実践シリーズ】
マニュアル制作へのMicrosoft Word活用
特10 今日から始める用語管理
~シンプルな用語データから複雑なシステムの構築まで~
特11 スキルパスを自ら描けるようになろう!
~プロ意識の高め方を人材育成部門に学ぶ~

詳細

特01(総合) 高生産性社会の"伝わる"プレゼン制作
~生産性を高める制作方法を身につける~
内容

■講義の趣旨
プレゼンテーションは動画の埋め込みや効果の多用で、今やリッチメディアコンテンツと呼べるほど成長している。一方で、その効果はあまり評価されていないというのも実情である。評価され得るプレゼンテーションをつくるために、多方向のコミュニケーションを活用するのはどうだろうか。多方向のコミュニケーションを活用することで、制作工程の生産性を向上させることができるし、あらゆる視点からの見直しも期待できるのでプレゼンテーション自体の効果も改善できるだろう。このセッションでは、多方向のコミュニケーションを実現するための制作側の最新の取り組みを、社内の作業環境やプロセスのあり方から考察していく。

■講義のポイント
【1】 プレゼンテーション制作における生産性を考える
 1. 部門間協業にICT を活用した制作生産性向上
 2. 社内制作工程のための作業環境の変え方、ツールの活用方法
 3. 実際の職場事例紹介
 4. 従来の作業環境でも生産性向上を見込める対処法と注意事項
【2】 プレゼンテーション制作でおさえたいポイント
 1. " 伝わる" プレゼンテーション制作の企画構成
 2. ペルソナやジャーニーマップを活用した企画構成手法

※東京開催と京都開催共に同じ内容で実施する予定。

講師 水嵜 清美 (株)グッドプロポーザル
企画担当者 中村 哲三 (株)エレクトロスイスジャパン
形式 講義
定員 50名

特02(応用) 海外への製品輸出に必須!
~欧州、中国、中南米、アジア、中近東市場の法令・指令・規格の最新動向~
内容

■講義の趣旨
製品を海外に輸出するためには、各国それぞれの法規制や規格への対応が求められる。本セッションは特に、リスクアセスメントで対策した後の残留リスクをユーザーへ情報提供する手段である取扱説明書への要求事項を取り上げ、それらの対応や関連性について解説する。
対象地域は、欧州(EU 指令)、中国、中南米(メキシコ、ブラジル、アルゼンチン)、アジア(マレーシア、インドネシア、インド、タイ)、中近東(サウジアラビア、UAE、クウェート、トルコ)とする。

■講義のポイント
今後、製品を販売する上で順守しなければいけない法律、指令および規格のキーポイントを解説する。
・ EU の低電圧指令 2014/35/EU ガイドラインを中心に最新動向を解説する。
・ 中国の使用説明に関連する法律、法規および国家標準の最新動向を解説する。
・ 中南米、アジア、中近東市場における消費者関連法規を中心に解説する。

講師 韓 濤 中国標準化協会(CAS)
黒田 聡 TC協会 公益活動企画会議議長
徳田 直樹 TC 協会 副評議員長 標準規格策定委員長
山崎 敏正 TC 協会 代表理事
企画担当者 TC 協会 標準規格策定委員会 
形式 講義
定員 50名

特03(応用) デザインのチカラでマニュアルを変える
~ビジュアル化の考え方と実践へのアプローチを学ぶ~
内容

■講義の趣旨
マニュアルにおいてビジュアル表現は重要な要素であり、その使い方がユーザーの理解に大きく作用することは、TC に従事する者なら誰でも知っている。しかしながら、「デザインはよくわからない、センスもない」と人任せにしたり、マニュアル改善とは名ばかりに、見た目の装飾やレイアウトを少し変えただけでお茶を濁してはいないだろうか。TC におけるデザインの基本は、全体の流れを整理して、わかりやすく見やすい表現でユーザーに取扱情報を提供することである。
そのためには、何をどのように伝えるかをきちんと考えることが重要であり、それによってフォントやイラスト、レイアウト、配色といった要素デザインが効力を発揮するのである。
そこで本セッションでは、豊富な事例を見ながらビジュアル化の考え方を学び、それを実際のマニュアル制作にどう落とし込んでいくかを解説する。

■講義のポイント
1)ビジュアル化が望まれる背景(ユーザー視点・コスト視点)
2)「情報をビジュアル化する」意味とは?
3)ビジュアル化をプランする(何をビジュアル化する?適切な表現方法とは?)
4)完全テキストレス取説へのチャレンジ(可能性と限界点)
5)ワークショップ(自身でイラストなどを描けなくてもできる内容)
ワークショップでは、情報の全体像をとらえ、ビジュアル化する過程を体験する。


講師 鈴木 有子 フリーランス
■プロフィール
1982年ソニー株式会社入社。プロダクトデザインを経て、長くパッケージデザインに関わる。2009年より取扱情報のデザインを担当。パッケージからマニュアルへ、そして製品へ。ユーザーが体験する流れの中で、取扱情報デザインがどうあるべきかを探求、実践している。2017年3月ソニー株式会社退社。
企画担当者 沢谷 優子 (株)マイクロメイツ
関 和佳代 (株)パセイジ
企画協力 重松 良枝 ソニーマーケティング(株)
形式 講義、ワークショプ
定員 50名

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特04(総合) 「簡潔に分かりやすく書く」とはどういうことか
~トリセツへの展開を考える~
内容

■講義の趣旨
国語辞典の編纂者は、対象となることばを『簡潔に分かりやすく』説明することに日々苦心している。難しい概念でも、簡単なことばを用いた短い文で(=簡潔に)、しかも中学生にも分かるように(=分かりやすく)書くことが求められる。そういう意味では、辞書は「究極のことばのマニュアル」であるとも言える。このセッションでは、簡潔に分かりやすく書くためにはどうすればい いか、10 年以上に及ぶ字数制限の厳しい辞書編纂の作業を通じて考えた「コツ」を紹介しながら、いくつかの項目に分けてお話しする。

■講義のポイント
・ 用語の変化を紹介する
・ 用語の使われかたの事例
・ 伝わる文章の書き方
 →顧客起点で書く、わかりやすい文章
・ 辞書の活用の仕方
・ ワークショップ

※東京開催と京都開催共に同じ内容で実施する予定。




講師 飯間 浩明 国語辞典編集者
■プロフィール
国語辞典編纂者。早稲田大学第一文学部卒。同大学院博士課程単位取得。 『三省堂国語辞典』編集委員。新聞・雑誌・書籍・インターネット・街の中など、あらゆる所から現代語の用例を採集する日々を送る。 著書に『辞書を編む』『辞書に載る言葉はどこから探してくるのか?  ワードハンティングの現場から』『不採用語辞典』『辞書編纂者の、日本語を使いこなす技術』などがある。
企画担当者 中村 哲三 (株)エレクトロスイスジャパン
牧田 克彦 (株)リコー
形式 講義、ワークショップ
定員 50名

 
特05(基本) 仕事の生産性を一気に高める3 つのヒント
~「仕事の渋滞」を解消するビジネス整理術~
内容

■講義の趣旨
慢性的な人手不足や、コスト削減、業務の専門化・高度化により、ビジネスの現場では常に業務の効率化や組織の見直しが求められている。しかし、現実は予定したとおりに仕事が進まず、残業や休日出勤をせざるを得ない。このような「仕事の渋滞」が様々な場所で生じ、生産性の向上を妨げている。そこで、1人1人が効率的に仕事を進めながら、職場や会社全体の効率化を実現 する「ビジネス整理術」によって仕事の渋滞を解消する方法を提示する。

■講義のポイント
①なぜ、仕事の渋滞が発生するのか
②ビジネス整理の考え方と進め方
③「個人」ではなく「チーム」で解決することのメリット
④コミュニケーションによるチームの活性化
⑤ルールづくりと定期的なメンテナンスの実施
⑥あなたの職場の渋滞に一言アドバイス

※東京開催と京都開催共に同じ内容で実施する予定。


講師芳垣 玲子 (株)人材育成社
■プロフィール
法政大学大学院経営学研究科修了(キャリアデザイン学修士)、キャリアカウンセラー、メンタルヘルス・マネジメント(マスター)
。アリコジャパン、社員教育会社の企画営業、研修講師などを経て人材育成コンサルタントとして独立。2011年 (株)人材育成社を設立。現在は「仕事の渋滞」を解消し、高生産性を実現するコンサルティングを行っている。 著書『突発的な仕事に先手を打つ 残業ゼロのビジネス整理術』(税務経理協会)
企画担当者 下拂 伸一 アベイズム(株)
形式 講義
定員 50名

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特06(応用) 校正・校閲に必要なマインドセットを身につける
~複雑に変化する時代・環境に適応できる校正スキルを培うために~
内容

■講義の趣旨
校正・校閲力は、TC に関わるすべての仕事に必須のスキルである。
社会状況やIT 環境の変化にともない、校正・校閲の作業は量的、質的ともに変化し、背負う任務も増大している。そのような中で校正支援ツールは年々機能が向上し、ツールを活用することで品質管理が改善される事例も多くみられるようになってきた。しかしながら、ツールが進歩して校正作業が「機械」にシフトしようと、それを使うのは「人」である。「機械」と「人」の特性を 理解し、使いこなせるかが鍵となる。
そこで本セッションでは、「機械」と「人」の校正アプローチを比較し、サンプル文を使って双方のメリット、デメリットを検証しながら、校正・校閲ミスを防ぐマインドセット(考え方)を学ぶ。

■講義のポイント
・ 「機械」の役割、「人」の役割
・ ミスのアセスメント(特定、分析、分類、レベル)
・ 制作フローに適したツールを使う
・ 校正支援ツールのメリット・デメリット(実演)
・ 校正マニュアルの活用と制作のワークフローの改善方法
・ 校正ミスの予防に必要なマインドセット(考え方)
・ 校正スキルを判断するものとは?
・ 校正・校閲の有効な教育方法


講師 木下 彰二 (有)共同制作社
■プロフィール
(有)共同制作社 代表取締役社長  出版社や編集プロダクション勤務を経て、1996年にフリーランス校正者として共同制作社に登録。1998年に編集者として同社入社後、校正部を経て2012年より現職。単行本をはじめ、雑誌、PR誌、カタログ、チラシ、広告など、校正者と制作ディレクターの両方の立場から携わる。現在、校正・校閲に関する執筆や解説、各種セミナーで講演も東京・大阪・京都など多数。
企画担当者 関 和佳代 (株)パセイジ
形式 講義
定員 50名

特07(総合) 信頼性の高いトピックのつくりかたを学ぶ
~トピック指向取り組み実務講習:検証編~
内容

■講義の趣旨
企業による説明責任の履行を支えるテクニカルコミュニケーション技術。その真価は、情報の正確性を担保するとともに、問題発生時には原因追及の礎となるエビデンスを保持する情報作成プロセスにある。このプロセスを、ユーザビリティ向上のための努力とあわせて遂行することが、情報の信頼性を担保してきている。
本セッションでは、トピック指向向け標準制作工程に基づき、信頼性の高いトピックのつくりかたを、検証の観点から整理、解説する。
本セッションの内容は、トピック指向取り組み検討ワーキンググループにおける2011 年以来の活動成果に基づいている。トピック指向によるコンテンツ作成に関わるディレクション担当者や執筆担当者、FAQ やサポートコンテンツの作成に関わる方々を対象とする、中級、上級者向け講習である。

■講義のポイント
・標準制作工程V 字モデルはなぜ必要なのか(IoT 時代への対応)
・トピック指向向け標準制作工程の概要(目的と効果)
・信頼性の高いトピックとは(校閲の観点+ユーザビリティの観点)
・信頼性を高める検証の仕方

※東京開催と京都開催共に同じ内容で実施する予定。

講師 <主講師>
碓井 直樹 (株)クレステック WG 副主査
<副講師>
松本 和久 (株)石田大成社 WG メンバー
山下 智之 ヤマハ(株) WG メンバー
企画担当者 トピック指向取り組み検討WG
形式 講義
定員 50名

特08(基本) 超ライティング講座2
~全体をつかんで、流れを考える~
内容

■講義の趣旨
わかりやすいマニュアルの作り方を学ぶ、テクニカルライター初級講座「超ライティング講座 ~手を動かして、実践的なライティングを学ぶ~」(2015 年)の第2 弾。今回のテーマは「構成力」。
新人ライターの仕事は、改版や小規模な流用新規がほとんどであるが、いつかは新規書き起しができる一人前のライターになりたいと思っているはず。しかし、数値や機能名といった目先のことばかりにとらわれていては、次のステップに進めない。
そこで今回は、その第一歩となる仕様書から製品の全体像をつかみ、どこに視点を置くかを決め、マニュアル構成、目次構成、紙面構成を立てるまでプロセス、考え方をワークショップを交えて学ぶ。
注) 本セッションは、TC 検定試験の対策セミナーではない。

■講義のポイント
仕様書から何を読み取って、取説の構成を考えればいいのかを演習しながら学ぶ。

■講義の流れ
●スライド講義「集めて分けて並べる」
●演習 構成を考える
●講評会
●スライド講義「見出しがコンセプトを決める」
●グループディスカッション 見出しを考える


講師 平湯 あつし (株)カイ
■プロフィール
編集プロダクション、ソフトハウスを経て、1990年、株式会社カイの設立に参加。パソコン、プリンター、画像ソフト、タブレットなどのマニュアル制作に専念する。 守備範囲は、ライティング、デザイン、ディレクション。 著書に『ツイッター Twitter 完全活用術』(アスキー・メディアワークス)。 2010年から非常勤講師として筑波大学知識情報・図書館学類で「テクニカルコミュニケーション」の演習を担当。次々と繰り出されるスライドとブレーンストーミングやディスカッションを取り入れたアクティブな演習で人気を集めている。
企画担当者 関 和佳代 (株)パセイジ
企画担当者 三波 千穂美 筑波大学
形式 講義、ワークショップ
定員 50名

特09(応用) 【制作実践シリーズ】
マニュアル制作へのMicrosoft Word活用
内容

■講義の趣旨
Microsoft Word で100 ページ以上のマニュアルを効率よく制作するためには、アウトライン機能やスタイル機能など、一般的なハウツー本ではあまり取り上げられていない機能を活用する必要がある。このセッションでは、マニュアルを作成するときに必要な機能に的を絞り、その活用方法を解説する。

■講義のポイント
100 ページ以上のマニュアルを効率的に作成するために必要なMicrosoft Word の機能にフォーカスし、文書テンプレートの作成から実際の文書の作成までを解説する。
・ マニュアル制作にMicrosoft Word を使うことの意義
・ Microsoft Word の機能をどこまで活用するか
・ アウトライン機能、スタイル機能の使い方
・ テンプレート作成の勘所
・ 印刷工程に配慮したデータ作成
・ 複数人の分業で制作する場合のポイント
本セッションはMicrosoft Word 2010 を中心にして、Microsoft Word 2013 までを視野に入れて説明する。また、本セッションは講義形式のため、参加者はPC の持参不要。
※なお、事前に質問がある場合は7 月28 日までに協会事務局に送付すること。送付いただいた質問の中から数点を取り上げ、セッション内で回答する予定。

※東京開催と京都開催共に同じ内容で実施する予定。


講師 石川 明慶 (株)富士通ラーニングメディア
企画担当者 大石 浩史 ヤマハ(株)
形式 講義
定員 50名

特10(総合) 今日から始める用語管理
~シンプルな用語データから複雑なシステムの構築まで~
内容

■講義の趣旨
グローバル化が高進し、ブランドや顧客エクスペリエンスが世界的な視野で考えられている現在、用語管理は、企業の最重要課題の一つである。用語を組織内で適切に管理することで、ドキュメントのわかりやすさや品質が向上し、用語の再利用性も高まり、翻訳コストも削減できる。さらには、企業の信頼性も高まる。だが、用語管理の手法については資料や事例もまだ少ない。
このセッションでは、用語管理における企業の課題を検証し、取り組みやすくシンプルなUTX用語管理シナリオと、サーバー製品を使用する複雑な多言語用語管理シナリオに分けて、実践的かつ効率的な管理方法を学ぶ。

■講義のポイント
・ 企業が用語管理に関して抱える課題―シンプルなシナリオ
・ UTX を使用したシンプルな用語管理の提案
・ 企業が用語管理に関して抱える課題―複雑なシナリオ
・ 用語管理ソリューションを利用した事例の紹介

※東京開催と京都開催共に同じ内容で実施する予定。


講師 佐藤 弦 SDL ジャパン(株)
山本 ゆうじ 秋桜舎
企画担当者 中村 哲三 (株)エレクトロスイスジャパン
形式 講義、ワークショップ
定員 50名

特11(総合) スキルパスを自ら描けるようになろう!
~プロ意識の高め方を人材育成部門に学ぶ~
内容

■講義の趣旨
「仕事もがんばっているしスキルを高める努力もしているけど、これでいいのだろうか?」自身が目指すべき方向が見えづらい、自信が持てないときもあるかと思われる。
このセッションでは、グループ討議などのワークを通して、参加者一人ひとりが個人と組織の両面から自身の方向性を考え、気づきを得る時間とする。自身のスキルと経験、TC 協会が描くビジョン、人材育成の視点から考える今後の人材像の3つを考えることによって、今後の方向性やより高いプレゼンスを示すための気づきを得る時間とする。

■講義のポイント
・参加者が自身のことを考える、意見交換するワークが中心(グループ討議など)。
・以下の流れで考えを深める。
 1. TC 協会が描く今後の展開を紹介。
 2. 人材育成の視点から、求められる人材像について、今後の潮流を紹介。
 3. 急変する社会と業務内容に即した今後のスキルパスや方向性を自ら描くための気づきを得る。

講師 島村 泰子 (株)富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ
企画担当者 上坂 浩史 (株)富士通ラーニングメディア
三宅 早智 (株)インターネットイニシアティブ
形式 講義、ワークショップ
定員 50名

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