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TCシンポジウム

TCシンポジウム2017プログラム詳細


【東京開催】プログラム詳細

TC シンポジウム2017【東京開催】に参加いただくには、入場券が必要です。
入場券は2 日間共通で、基調講演、パネルディスカッション、ミニセッション、TC 協会発表、事例・研究発表、TC 関連商品紹介、および展示会・情報プラザに参加できます。
特別セッションに参加希望の方は、入場券と特別セッション券が必要です。 本プログラムでは、次のような企画について、それぞれの内容をご紹介しています。

時間割
基調講演
今年の基調講演者は、ブックライターの上阪 徹(うえさか とおる)氏です。
パネルディスカッション
10 セッション(1 セッション150 分)

テクニカルコミュニケーションの基本から旬な話題までを幅広く取り上げ、制作プロセスやツールなどに関する技術動向、業界動向などについて討論する セッションです。3 名ほどのパネリストが一緒に登壇し、各セッションのテーマに関して、最新の取り組み事例や動向を紹介し、今後の動きや留意点など をディスカッションを通じて浮き彫りにします。コーディネーターは、ディスカッションの進行をコントロールする役割を担います。
ミニセッション
7 セッション(1 セッション60 分)

TC の基本から旬な話題までを幅広く取り上げ、制作プロセスやツールなどに関する技術動向、翻訳関連情報などについて講義や討論する1 時間枠のセッ ションです。
特別セッション
11 セッション(1 セッション150 分)

実務経験豊富な講師による実践的なセッションです。
講師が、テーマ別にスキルや知識を解説し、学習と自己啓発の機会を提供します。
参加するためには、ご希望の特別セッションごとに事前のお申し込みが必要です。
協会発表
4 セッション(1 セッション60 分または150 分)

TC 協会が実施している委員会や部会の成果としてTC 専門課程制度や国際TC 検定試験について発表、ASDoQ と連携した情報タイプ別文章執筆やWebDesigning 誌と連携したネット発信情報の信頼性の担保について、今後の動きや留意点などディスカッションを通じて浮き彫りにします。
事例・研究発表
8 セッション(1 セッション60 分)

TC 分野または関連分野の業務に携わる方々や、研究をされている方々による、事例・研究発表です。
TC関連商品紹介
15 セッション(1 セッション60 分)

プレゼンテーション& 商品展示に参加を申し込んだ企業により、使用説明の制作に役立つソリューションやツールを紹介します。紹介されるソリューションやツールは、展示会場において触れてみることもできます。
日本マニュアルコンテスト2017
8 月23 日(水)12:50 ~

中央講義棟(C 棟)C402 室にて、入賞された作品の表彰を行います。また、会期中に受賞マニュアルのポイントを解説する「展示会ツアー」を行います。場所と時間は当日配布する資料でご確認ください。

【京都開催】プログラム詳細

TC シンポジウム2017【京都開催】に参加いただくには、入場券が必要です。
入場券は3 日間共通で、基調講演、パネルディスカッション、ミニセッション、TC 協会発表、事例・研究発表、TC 関連商品紹介、および展示会・情報プラザに参加できます。
特別セッションに参加希望の方は、入場券と特別セッション券が必要です。
本プログラムでは、次のような企画について、それぞれの内容をご紹介しています。

時間割
  • TCシンポジウム2017【京都開催】 時間割
  • ※「特別セッション07:マニュアル制作へのMicrosoft Word活用」は、都合により開催を中止します。
  • ※「特別セッション06:テクニカルライティング基礎」は、開催日時が10/5(木)14時~16時30分、会場:ルーム3に変更しました。
基調講演
今年の基調講演者は、新 誠一氏です。
パネルディスカッション
9 セッション(1 セッション150 分)

テクニカルコミュニケーションの基本から旬な話題までを幅広く取り上げ、制作プロセスやツールなどに関する技術動向、業界動向などについて討論する セッションです。3 名ほどのパネリストが一緒に登壇し、各セッションのテーマに関して、最新の取り組み事例や動向を紹介し、今後の動きや留意点など をディスカッションを通じて浮き彫りにします。コーディネーターは、ディスカッションの進行をコントロールする役割を担います。
ミニセッション
4 セッション(1 セッション60 分)

TC の基本から旬な話題までを幅広く取り上げ、制作プロセスやツールなどに関する技術動向、翻訳関連情報などについて講義や討論する1 時間枠のセッ ションです。
特別セッション
10 セッション(1 セッション150 分)

実務経験豊富な講師による実践的なセッションです。
講師が、テーマ別にスキルや知識を解説し、学習と自己啓発の機会を提供します。
参加するためには、ご希望の特別セッションごとに事前のお申し込みが必要です。
  • 特別セッション【京都開催】詳細
  • ※「特別セッション07:マニュアル制作へのMicrosoft Word活用」は、都合により開催を中止します。
  • ※「特別セッション09:スキルパスを自ら描いてみよう!」の講義の趣旨、ポイントを変更しましたのでご確認ください。
協会発表
4 セッション(1 セッション60 分または150分)

TC 協会が実施している部会の成果として国際TC検定試験について発表、日本ヘルスコミュニケーション学会と共同企画した医療・健康分野でのコミュニ ケーションやWeb Designing 誌と連携したWeb ログ解析の手法について、今後の動きや留意点などディスカッションを通じて浮き彫りにします。また、マ ニュアル オブ ザ イヤー2017 を選定する公開審査会や表彰式を行います。
事例・研究発表
9 セッション(1 セッション60 分)

TC 分野または関連分野の業務に携わる方々や、研究をされている方々による、事例・研究発表です。
TC関連商品紹介
12 セッション(1 セッション60 分)

プレゼンテーション& 商品展示に参加を申し込んだ企業により、使用説明の制作に役立つソリューションやツールを紹介します。紹介されるソリューションやツールは、展示会場において触れてみることもできます。