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TCシンポジウム2009 プログラム詳細

事例・研究発表(京都)

タイトル

発01 「下さい」と「ください」を正しく使い分けていますか?
発03 XMLベースの多言語ドキュメント制作の実例紹介
発11 シンプリファイドイングリッシュと一般消費財のユーザーガイド

事例・研究発表詳細

発01 「下さい」と「ください」を正しく使い分けていますか?
キーワード 本動詞と補助動詞、漢字と平仮名の使い分け
発表者 貝島良太 (有)アトリエ・ワン
内容 「下さい」は本動詞のとき、「ください」は補助動詞のときにと漢字と平仮名を使い分けなくてはいけません。他にも「見る/みる」「言う/いう」「置く/おく」など正しく使い分けるのに神経を使うものが結構あります。それらを整理してみましょう。
区分 研究

発03 XMLベースの多言語ドキュメント制作の実例紹介
キーワード XML・システムによる信頼性、多言語展開の即時性
発表者 森本裕、柴田賢二 (株)テックコミュニケーションズ
内容 XMLをベースとして、InDesignとTradosを組み合わせた、多言語ドキュメントの制作実例を紹介する。実例紹介では、翻訳資産の有効活用、品質の安定性、原稿作成の合理化を実証する。
区分 事例

発11 シンプリファイドイングリッシュと一般消費財のユーザーガイド
キーワード シンプリファイドイングリッシュ、ユーザーガイド
発表者 石川諭 テドプレスインターナショナルB.V.
内容 シンプリファイドイングリッシュはサービスマニュアルには向くが、一般消費財のユーザーガイドには適さないのではないかという誤った考えがあります。実際にさまざまな分野で導入されている豊富な事例を紹介します。
区分 事例