電子マニュアルの評価ガイドラインに関する調査研究報告書(平成9年度)
平成9年度(1997年)の受託事業「電子マニュアルの評価ガイドラインに関する調査研究」の成果として、以下の調査研究報告書を作成しました。
- 平成9年度受託事業報告書
「電子マニュアルの評価ガイドラインに関する調査研究報告書」
- 報告書の構成
- 第1章:調査研究の概要
- 第2章:評価の前提
- プロジェクト進行のアウトライン
- 評価項目の検討にあたって
- 評価のしかた
- 第3章:評価項目概要
- 観点A:わかりやすい
- 観点B:探しやすい
- 観点C:取り扱いやすい
- 観点D:正確である
- 観点E:役に立つ
- 観点F:魅力的である
- 観点G:ユーザー保護の配慮がある
- 観点H:安心して使える
- 第4章:今後の課題
- 付録:電子マニュアル評価に関するインタビュー実施(電子マニュアルに関するフィールド調査の概要)
- A社 情報通信機器メーカー
- B社 事務機器メーカー
- C社 マルチメディアコンテンツ制作会社
- D社 ドキュメント制作会社
- ユーザービリティに関するインタビュー・静岡大学/黒須教授
こちらから、HTML版の調査研究報告書にアクセスできます。
調査研究報告書(印刷物)をTC協会から取り寄せることができます(取り寄せ方法はこちら)。

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